Rude-α「真夏の女神」が8月12日待望の配信リリース!夏全開のMVが早くも話題に!

Rude-α「真夏の女神」が8月12日待望の配信リリース!夏全開のMVが早くも話題に!

Rude-α「真夏の女神」が8月12日待望
の配信リリース!夏全開のMVが早くも
話題に!

MVのフルver.が解禁

沖縄県沖縄市出身23歳の新世代ラッパーRude-αが8月12日(水)、待望のニューシングル「真夏の女神」をリリースした。
今作はメジャーデビュー後6作目のシングルとなり、7月のリリース情報解禁後、「Rude-aが早くも2020年夏男宣言!」「今年の夏は女神ちゃんには騙されたい(笑)」など、そのニュースは多くのWEBメディアで話題となった。
そして8月12日の楽曲配信と同時に、毎回話題のMVのフルバージョンもRude-aオフィシャルYouTubeにて解禁となった。
2019年5月にメジャーデビューし、以降コンスタントに楽曲をリリース。
リリースの度にその卓越したスキルのPOPな楽曲と同時に公開されるMVが毎回ティーンを中心に話題となってきた。
▲真夏の女神Music Video 
「It’s only love」の続編
今回の楽曲は2019年夏AbemaTVの超人気恋愛リアリティーショー「オオカミちゃんには騙されない」に初出演後に配信されたシングル「It’s only love」の続編。
現在でも「It’s only love」のMVはオフィシャルYouTubeのみでも710万回再生されており、今だにロングヒットしている自身最大のヒット曲。
今回、その楽曲の続編という事で、ユーザーたちの期待は特に大きい。
2020年の夏は2019年の夏とは違い、ティーンのユーザーには今までには経験したことのない夏になっている。
夏休みは短くなり、花火大会も各地で続々と中止に。海開きもなく、フェスやライブ公演も軒並み中止に...。
Rude-α。自身初の書下ろしエッセイ「何者でもない僕たちに光を」発売決定!
https://utaten.com/news/index/23906
一緒に歌えるポップチューン
そんな夏にリリースする今回の楽曲に関して、Rude-a自身は
「太陽、砂浜、焼けた素肌、真夏の風景の中で、憧れの彼女への高まっていく恋の予感を描きました。昨年の夏は、僕自身が恋愛リアリティ番組に出演していて、その時に「It's only love」という曲を作ったのですが、今回の「真夏の女神」という曲はその夏の続編というテーマになっています。
コロナの事もあって、今年はみんなにとって、いろいろと考えることも多い特別な夏になっていると思います。どんな音楽を作ろうかって考えたときに、この時期だからこそキラキラした夏を感じさせられるような明るい曲を届けれたらと思い、LIVEでも一緒に歌えるようなサマーポップチューンに仕上げました。
みんなの夏が、素敵な夏になりますように。」
とコメントしている。
そんな今回の楽曲のMVは、2020年の夏の不安を一気に吹き飛ばすような夏全開の作品。
青い空、パームツリー、晴天のビーチ、キラキラと水が輝くプールサイド。
そんなシチュエーションを変幻自在に、そして自由気ままに動き回るRude-a。
まさに「ルード君の夏休み」を切り取ったような今作は、本人がSNSで週十秒ほどリークしたところ、早くも話題に。
すでに公開済みの本人直筆によるリリックビデオにも公開と同時に
「この歌詞ってルードくんの直筆なのかな?綺麗だけどオシャレで男の子っぽさもあるルードくんらしい字だね!」
「待てない!!楽しみです!」
「リピートしたくなる曲確定」
「フル早く聴きたいです!」など、多くのコメントが寄せられている。
MVの見どころは?
今回のMVの見どころをRude-a自身は
「一夏の恋物語をイメージした映像になっています。僕の恋人役として、とても大人っぽい雰囲気のキレイな女性キャストさんに出演してもらいました。
夏っぽい派手な色使いとか、2人の絡みのシーンがあったりして、今までよりも少し大人な感じのMVになったと思います。是非観てください!」と話す。
2019年5月「wonder」でのメジャーデビューから約1年強。
TVアニメエンディングテーマ曲、自身最大のヒット曲「It’s only love」、そして2020年3月には1stメジャーアルバムをリリース。
足立佳奈との初のコラボレーション楽曲にも参加するなど、ヒップホップだけでなく、フットワーク良くJ-POPを全方位で楽しみながら活躍するRude-a。
また、今回の新曲「真夏の女神」はTBS系「CDTVサタデー」(毎週土曜日深夜0:58から放送)の8月度エンディングテーマにもなっている。
今回のMVの撮影のエピソードをRude-aは
「プールの中に落ちるというシーンがあったのですが、その時に溺れてしまい、初めて自分って泳げないんだと知りました。海に囲まれた島で育ちはしたけど、ほとんと泳いだ記憶はありませんでした。」と。
さらには、「撮影前にMVの絵コンテをよく読んでいなくて、当日に恋人役の女性とギリギリまで顔を近づけるシーンがあるということを知り、現場でめちゃくちゃ焦りました。」と話す。
楽曲も発言も常に自然体で等身大。アーティスト「Rude-a」でもあり、ティーンの良きお兄さん的存在の「ルード君」でもある。
8月26日(水)には自身初の書下ろしエッセイ「何者でもない僕たちに光を」も発売するなど、常に様々なニュースを提供し続ける。
Rude-aは新世代の日本の音楽シーンのみならず、ティーン、同世代を牽引する存在であることに間違いない。
何かと特別な夏を過ごさなくてはならない2020年の夏。
しかし、2020年の夏はRude-aが様々な形でキラキラした夏を感じさせてくれることだろう。
「Rude-α」の歌詞・動画・ニュース一覧
https://utaten.com/artist/24929
配信情報
●2020年8月12日(水)配信リリース
6thシングル「真夏の女神」
(TBS系「CDTVサタデー」8月度エンディングテーマ)

アーティスト

UtaTen

歌詞検索・音楽情報メディアUtaTen

連載コラム

  • ランキングには出てこない、マジ聴き必至の5曲!
  • これだけはおさえたい邦楽名盤列伝!
  • これだけはおさえたい洋楽名盤列伝!
  • MUSIC SUPPORTERS
  • Key Person
  • PunkyFineのそれでいきましょう!~V-MUSICジェネシス日記~
  • Listener’s Voice 〜Power To The Music〜

ギャラリー

  • Tsubasa Shimada presents / 「Wet Crate」
  • SUPER★DRAGON / 「楽楽★PAINT」
  • Yun*chi / 「Yun*chiのモヤモヤモヤ」
  • OLDCODEX / 「WHY I PAINT ~なぜボクがえをかくのか~」
  • 魔法少女になり隊 / 「魔法少女になり隊明治のあったりなかったり」
  • みねこ美根 / 「映画の指輪のつくり方」
  • 嘘とカメレオン / 「猫を抱いて蝶と泳ぐ」
  • エドガー・サリヴァン / 「東京文化びと探訪」

新着