ノラ・ジョーンズ『めぞん一刻』のコラボMV「アイム・アライヴ」が好評!和牛 水田も絶賛!

ノラ・ジョーンズ『めぞん一刻』のコラボMV「アイム・アライヴ」が好評!和牛 水田も絶賛!

ノラ・ジョーンズ『めぞん一刻』のコ
ラボMV「アイム・アライヴ」が好評!
和牛 水田も絶賛!

『めぞん一刻』とのコラボMV好評

シンガー・ソング・ライターであり、ピアニストのノラ・ジョーンズが高橋留美子先生による世界的に人気の漫画『めぞん一刻』とコラボレーションをしたMVが反響を広げている。
そしてこの度、かねてから『めぞん一刻』のファンを公言する和牛 水田がMVにコメントを寄せた。
ノラ・ジョーンズ「フレイム・ツイン」のMVと日本語リリックビデオを公開!
https://utaten.com/news/index/23713
「生きる」がテーマ「アイム・アライヴ」
本MVはノラ・ジョーンズの最新アルバム『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』に収録されている「アイム・アライヴ」の公式MV。
世界が新型コロナ・ウイルスという困難に立ち向かう中でアルバムをリリースするにあたり、ノラ・ジョーンズが一番大切にした「生きる」というテーマを一人でも多くの日本のファンに伝えたいという目的のもと企画。
ヒロインの音無響子が、「アイム・アライヴ」の歌詞で描かれている様々な葛藤を抱えながらも強く楽しく生きようとする女性像と共通点が多いこと、また、世界的に愛されるキャラクターであることから、コラボが実現。
「生きる」をテーマにした歌に乗せて、『めぞん一刻』に登場する音無響子の目線で、音無響子が管理人を務めるアパート・一刻館の住人に出会い、彼女なりに「生きる」という意味を考え、徐々に主人公・五代裕作に心を開いていく様子が描かれる。
(c)高橋留美子/小学館
MVが公開されるとYouTubeのコメント欄には、作品の世界観とノラ・ジョーンズの歌声が絶妙に融合した映像への驚きの声や、『めぞん一刻』連載当時を懐かしむ声が多く投稿された。
▲ノラ・ジョーンズ×めぞん一刻「アイム・アライヴ」公式MV
和牛 水田信二も絶賛
高橋留美子作品のファンを兼ねてから公言しているお笑い芸人の和牛 水田信二からも
「外国の人の歌がハマるのか想像も出来なかったんですけど、生きるという事をテーマにした曲だからでしょうか、めぞん一刻で描かれている生きている人達と亡くなった人の想いに優しく寄り添っていて、MVで泣いてしまいました。」
という絶賛のコメントが到着。
『めぞん一刻』を始めて読んだときの思い出を回顧した。
YouTubeには英語のコメントも多数寄せられ、世界的な広がりも見せている。
SNSにも多くの感想が投稿されており、ノラ・ジョーンズや『めぞん一刻』のファンだけではなくとも必見の作品だ。

■和牛 水田信二 コメント全文
めぞん一刻と初めて出会ったのは漫画の置いてある喫茶店でした。
どうしても続きが読みたくて人生で初めて漫画喫茶に行きました。それでもまた読みたくなって結局買いました。
この漫画を手元に置いておくだけで心が少しあったかくなる気がします。
外国の人の歌がハマるのか想像も出来なかったんですけど、生きるという事をテーマにした曲だからでしょうか、めぞん一刻で描かれている生きている人達と亡くなった人の想いに優しく寄り添っていて、MVで泣いてしまいました。
これはまた読んでしまうやつですね。
Norah Jones」の歌詞・動画・ニュース一覧
https://utaten.com/artist/4170
リリース情報
●好評発売中
『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』
★通常版
価格:¥2,860 (税込) 
品番:UCCQ-1125 
▷購入はこちら
【収録曲】
ハウ・アイ・ウィープ / How I Weep
フレイム・ツイン / Flame Twin
ハーツ・トゥ・ビー・アローン / Hurts To Be Alone
ハートブロークン、デイ・アフター / Heartbroken, Day After
セイ・ノー・モア / Say No More
ディス・ライフ/ This Life
トゥ・リヴ / To Live
アイム・アライヴ / I'm Alive
ウァー・ユー・ウォッチング? / Were You Watching?
スタンブル・オン・マイ・ウェイ / Stumble On My Way
ヘヴン・アバヴ / Heaven Above
ストリート・ストレンジャー / Street Stranger *ボーナス・トラック
トライン・トゥ・キープ・イット・トゥギャザー / Tryin‘ To Keep It Togethe( *ボーナス・トラック)

アーティスト

UtaTen

歌詞検索・音楽情報メディアUtaTen

連載コラム

  • ランキングには出てこない、マジ聴き必至の5曲!
  • これだけはおさえたい邦楽名盤列伝!
  • これだけはおさえたい洋楽名盤列伝!
  • MUSIC SUPPORTERS
  • Key Person
  • PunkyFineのそれでいきましょう!~V-MUSICジェネシス日記~
  • Listener’s Voice 〜Power To The Music〜
  • Editor's Talk Session

ギャラリー

  • Tsubasa Shimada presents / 「Wet Crate」
  • SUPER★DRAGON / 「楽楽★PAINT」
  • OLDCODEX / 「WHY I PAINT ~なぜボクがえをかくのか~」
  • みねこ美根 / 「映画の指輪のつくり方」
  • 高槻かなこ / 『PLAYING by CLOSET♪♪』

新着