曲を繋ぎ、人を繋ぐ! 進化するD4DJ
の集大成『D4DJ D4 FES. -Be Happy-
REMIX』ライブレポート

2021.5.29(Sat)D4DJ D4 FES. -BeHappy- REMIX @富士急ハイランドコニファーフォレスト
■大型フェスさながらの圧巻のロケーションでD4DJのフェスが始まる!
配信が開始されると晴れやかな山梨の青空と、ステージと向かいあわせるようにそびえる富士山の麓に特設された雄大な会場が映し出された。「皆さ〜ん、お元気ですか〜?」と元気良い挨拶と共に颯爽と登場したのは西尾夕香、各務華梨、三村遙佳、志崎樺音らHappy Around!の4名と海原ミチル役の小岩井ことりだ。まずは野外ライブなので晴天に恵まれて何よりだが、この青空の下で眼前には巨大なステージがあって爆音を感じられる環境というのは、クラブミュージック好きからすればまるで国内外で行われている大型DJフェスを彷彿とさせるし、そうじゃないとしてもこの規模で行われるお祭りのようなシチュエーションには気持ちが高ぶるというものだろう。
全ユニット全出演者が勢ぞろいするD4DJプロジェクトのひとつの集大成とも言えるこのライブ、「Hey Yo! Let's Dance with D4DJ!」の軽快なイントロが始まりを告げる。アニメ「D4DJ First Mix」のOP主題歌でもある「ぐるぐるDJ TURN!!」は、まさにそんなライブの幕開けを飾るにふさわしい1曲だった。
DJイベントらしく、その後はノンストップで「POP TEAM EPIC」、「H-A-J-I-M-A-R-I-U-T-A-!!」、「DIVE TO WORLD」とカヴァー楽曲でライブを紡いでいく。曲中にスクラッチなどを挟んでいた明石真秀役の各務華梨もカヴァー曲からは小岩井にDJブースを預け、ステージ上へ降りると、他のメンバーと一緒に手拍子やMCなどで客席を盛り上げる。
ここまで4曲を披露し、最後に小岩井から「水分補給もしっかりするのだぞ!」と注意があると一旦、ステージ袖へと姿を戻っていったのだった。
■ぶっちぎりの爆走お嬢様!
続いてステージ上には反田葉月、進藤あまね、深川瑠華、渡瀬結月らLyrical Lilyの4人が登場。「わぁ!富士山だ!」「綺麗〜!」「すごいですわね!」というやりとりが聞こえてくると、そのまま「プティプランス」「月に萌える」のオリジナル曲を2曲続けて披露すると、春日春奈役の進藤あまねの「皆さん、準備はよろしくって〜?」という挨拶に応じて、コメント欄も「よろしくってよ〜」と釣られてお嬢様になる面々が続出。
一気にお上品でエレガントな雰囲気がステージ上には漂う中、続くライブ初披露の新曲「ねむり姫」では高速ラップも披露し、ただのお嬢様育ちではないことをアピール。
さらに「Shiny Smily Story」「創傷イノセンス」「太陽のflare sherbet」とワンコーラスでテンポよくカヴァー楽曲が続くと、オリジナル曲の「冒険王!」ではサビの「♪走れ走れ走れ!」と同時にクラウチングスタートで走り出すなど、終始ステージ上で動き続けるスタミナに「やはり、ただのお嬢様じゃない…!」と驚きを見せるコメントも書き込まれていた。
続く「アンダーカバー (TeddyLoid Remix)」では可愛らしいボーカルとマッシヴなドロップの波状攻撃を食らい、「人間合格!!!!」では「リリリ!」という掛け声に合わせて手拍子を求めるコールアンドレスポンスが行われると客席のボルテージも最高潮へ。
勢いそのままに、白鳥胡桃役の深川瑠華からの「ぶっちぎりですわよ!」の掛け声と共に聞こえてきたのは「男の勲章」。さらに「汚れっちまった悲しみの色」とハードボイルドな世界観の2曲でLyrical Lilyワールドを展開していき「最後は皆さんでにゃんにゃんしましょうね!」の宣言から「吾輩よ猫であれ」へ突入。ユニット名が表すように文豪や詩人をモチーフにした文学的なオリジナル楽曲が多いことも同ユニットの特徴のひとつだろう。しかし最後のMCでは「牛タンがあるの!」と会場のキッチンカーをイジったりと、お嬢様キャラ全開な天然トークで笑いを誘うなど、最後の最後までLyrical Lilyらしいステージを見せてくれた。
■ギターの一音で景色が一変。これが燐舞曲の世界観
先ほどまでのおてんば感とは打って変わって、加藤里保菜、大塚紗英、もものはるな、つんこら燐舞曲のメンバーが無言でステージ上へと姿を表すと「燐舞曲、はじめます。」のひと言で「カレンデュラ」からライブがスタート。大塚紗英のかき鳴らすギターが一気に会場を包む雰囲気を変えていった。
間にMCを挟むこともなくカヴァー楽曲のメドレーへと突入。「無限∞REBIRTH」はワンコーラスでテンポよく次曲「東京テディベア」へと繋いでいく。同曲ではもものはるながクマのぬいぐるみを手に取り、エモーショナルに独特の世界観を歌い上げ、続く「unravel」でその衝動を爆発させる。 
オリジナル曲の「Celsius」をしっとりと歌い上げる加藤里保菜のボーカルに聴き入ると、ミクスチャー・ロックテイストな「瞬動-movement-」では、つんこがスクラッチやフィルターなどのDJプレイや、ラップで見せ場を作りフロアを盛り上げる。絶対的なボーカルとして君臨する青柳 椿を軸に、リードギターの月見山 渚、DJの三宅葵依、VJの矢野緋彩と各個性がしっかりと調和し、ゲーム内でもユニットとして他にない色を発している燐舞曲。まさにそんなキャラクターたちが実際に顕現したかと思わせるほどのクオリティで展開されるライブアクトが、他のユニットを圧倒する彼女らの強みだろう。特に今日のように全ユニットが集結するステージだからこそ、その点が余計に浮き彫りになったようにも思えた。

ライブは再びカヴァー楽曲の「名前のない怪物」、「DESIRE -情熱-」と続き、そして「prayer[s]」、「[Re] termination」とより深いところまで自身の世界観を届けてくれた。

最後に「今日のこの想いを、ここに置いていきます」とひと言だけ添え、「群青のフローセカ」で本日の前半戦が終了。終始、聴く者を圧倒するパフォーマンスとチームとしての結束力に、ただただ息を呑むことしか出来なかった。
■本当に休憩タイム!?
4時間超えの野外ステージなので、ここで一度休憩タイムが設けられているのだが、なんと休憩中には3Dモーションキャプチャーで登場するD4DJのキャラクターたちによるDJTIMEがスタート。Peaky P-keyの犬寄しのぶが画面に登場すると、ファンの「全然休憩できない〜!(笑)」という嬉しい悲鳴(?)がコメント上でも飛び交う中、Roseliaの「FIRE BIRD」がドロップされ「♪lalala〜」と鼻歌交じりにノリノリでmixしていく。RAISE A SUILENの「A DECLARATION OF ✕✕✕」とバンドリ!関連楽曲が続くと、「わちゃ・もちゃ・ぺったん行進曲」、最後には「ミルキィアタック」とD4DJに限らずブシロード楽曲でDJが展開され、多いに盛り上がった所でPhoton Maidenの出雲咲姫へとバトンタッチ。「ときめきエクスペリエンス!」「しゅわりん☆どり~みん」「Daylight -デイライト-」「99 ILLUSION!」などがプレイされ、改めてブシロードコンテンツの幅広さを思い知らされているうちに、大盛り上がりの休憩タイムが終了した。
■まるで海外のEDMフェスさながらの光景!
続いてはPhoton Maiden(紡木吏佐、前島亜美、岩田陽葵、佐藤日向)の4名が登場。早速、2ndシングルから「Wonder Wonder Trip」をドロップすると「READY STEADY GO」、そしてライブ初披露となった「INVOKE-インヴォーク-」と3曲続けてパフォーマンス。Photon Maidenらしい重低音のエッジが効いたEDMサウンドで会場をジャックした。
「“What” are you?」「暁」とオリジナル曲が2曲続いたところで、ようやく紡木の方から「私たち、Photon Maidenです」とフロアへ挨拶が入る。完全に余談ではあるが、パフォーマンス始めの数曲はテンション高めな曲でフロアをロックしにいき、少し落ち着いたタイミングでMCを挟むのが非常にDJイベントらしくていいなと感じた。「ここからはカヴァー曲をメドレーでお届けしたいと思います!」と加えてMCを挟むと「ブルー・フィールド」をBメロから歌い始め、サビそしてCメロへと飛ばしていった。何度も聞いたことがある曲でも、こういう繋ぎ方次第で新鮮に聞こえたり、新たな発見があったりするのがDJイベントの楽しみ方のひとつだと思うが、そういう点でも"DJ"らしさを感じられる演出のこだわりを感じる。

さて、その後のメドレーは矢継ぎ早に「HOT LIMIT」、「銀河鉄道999」、「ブルーバード」、「シドニア」、「99 ILLUSION!」、「アンドロイドガール」とJ-POPからアニソン、ボカロ楽曲などを縦横無尽に駆け巡り、また聞き馴染みこそあるがPhoton MaidenらしいサウンドにRemixされた曲たちでフロアの縦ノリを誘う。

続く「Discover Universe」や「Be with the world」では、ここで踊り狂ってくれ!と言わんばかりのドロップや、曲に合わせて会場全体で大きく手を振る演出があり、まるで海外のEDMフェスさながらの光景が繰り広げられた。
最後に披露されたのは最新楽曲である「4 Challenges」で、佐藤日向が得意の英語を活かした英詞ラップで個性を見せてくれる。終始キレの鋭いダンスとほぼMC無しの圧巻のパフォーマンスで会場を大いに盛り上げてくれた。
■バイブスガン上げのパーティーモンスター!!
彼女らの楽曲にもあるように、まさに"フロアキラー"な楽曲を引っさげての登場となったMerm4id(平嶋夏海、岡田夢以、葉月ひまり、根岸 愛)の一曲目は「フジヤマディスコ」。ステージ上からもくっきりと山頂が確認できる天候、そして時間帯で本当に良かったなと思いつつ、まさにこのシチュエーションにピッタリの選曲で一曲目からフロアをガッチリとロックしていく。その勢いをさらに加速していくかのように「High tension BPM」へと続き、日高さおり役の葉月ひまりも「みんなの鼓動のBPM、アゲていくよ〜!」とフロアを煽っていく。
「ここからまだまだ楽しんでいくよ!」「ついてきてね!」と「Gamble Rumble」、そして「みんな回るよ〜!!」とフロアを盛り上げて「round and round」へと繋いでいった。
煽りのMCの回数もそうだが、連発されるレイブホーンに「治安が……」というコメントも流れてくるが、確かに他のユニットを見渡してみても、これほどまでにパーティ感のあるユニットはないだろう。
「DISCOTHEQUE」、「BOOM-BOOM SHAKE!」とMarm4idらしいエキゾチックでセクシーな2曲を続けると、「* ~アスタリスク~」そして新曲の「OMG」を披露し、
最後に待ってましたと言わんばかりの「Floor Killer」をドロップすると、その場で葉月がDJブースに登ってフロアを煽りまくるというパーティーモンスターっぷりを発揮。最後までMarm4idらしいアゲアゲなパフォーマンスに思わず「最&高!」と言わずにはいられなかった。
さて再び、休憩できない(?)でおなじみDJTIMEへ突入。続いては愛本りんく・明石真秀が画面に登場すると、まるでりんくと真秀のDJ練習を見守るようなスタイルで、途中に合いの手を入れたりと和気藹々とした雰囲気のDJタイムがスタート。
「気分上々↑↑」「Make My Style」「ぎぶみーAwesome!!!!」「Happy Around Days」「Brand New World」「Cosmic CoaSTAR」「Direct Drive!」「ぐるぐるDJ TURN!! (Anime OP Ver.)」と今回はハピアラ関連の楽曲で構成されたプレイが披露された。
■絶対王者、満を持して登場!
続いてのライブパートはPeaky P-key(愛美、高木美佑、小泉萌香、倉知玲鳳)の「Gonna be right」からスタート。続く「電乱★カウントダウン」で愛美が「みんな、最高のカウントダウンありがとう!」とコメントすると、小泉も「初めての野外ライブ、楽しんでいくよ〜」と絶対王者らしい余裕を感じさせるMCでフロアをあたためていく。
「逆光のフリューゲル」「CYBER CYBER」「最頂点Peaky&Peaky!!」とフロアを確実にコントロールしていった所で、新曲の「Let us sing “Peaky!!”」を投下し、最高潮へ。
「アンチクロックワイズ」「BLACK SHOUT」とカヴァー曲を2曲挟むと、「無敵☆moment」「Wish You Luck」と繋ぎ、ライブを締めくくった。
最後に愛美が 「みんな、今日は本当にありがとう。みんなと過ごしたかけがえのない時間、最高の景色、絶対に忘れない!」とコメント。Wish You Luckのどこか感傷的なピアノの旋律に拍手でファンが応え、まるで「ただ盛り上げるだけがDJではないぞ」と玄人目線のようなパフォーマンスに感嘆するのだった。
■D4DJの快進撃は、まだまだ続く!!
舞台上に再びHappy Around!の4人が登場すると、ライブパフォーマンス……の前にビッグなお知らせが!
1つ目が年末の12月16日から19日にかけて、4日間にわたって全6ユニットの単独公演を行う「D4DJ D4 FES. -Party Time-」の開催決定!会場は日本青年館ホールで、その他詳細は後日発表とのことなので、こちらの動向も要チェックだ。加えて、2022年初夏には再び大型ライブを!更に「Animelo Summer Live 2021 -COLORS-」とのコラボで、テーマソングを6ユニット24人全員でカヴァーが決定したりと、盛りだくさんの初出し情報に胸をワクワクさせつつ、改めてライブパートへ。
そんなワクワク感を代弁するかのように「ひらけ!GO MY WAY★」、「Direct Drive!」、「LOVE!HUG!GROOVY!!」と続くとフロアのテンションも一気に急上昇し、「熱風海陸ブシロード 〜熱き咆哮〜」「Yes! BanG_Dream!」「正解はひとつ!じゃない!!」「ぎぶみーAwesome!!!!」「Help me, ERINNNNNN!!」「学園天国」「行くぜっ!怪盗少女」「R.P.G. 〜Rockin' Playing Game」「ココロオドル」と怒涛のカヴァーメドレーをハピアラらしく全力で繰り広げた。
「次の曲はこのD4 FES.のために作った曲です」と各務が紹介した新曲「Hey! Be Ambitious!」はサビ最後の「重なって 高まって Music! 繋がって 深まって Happy!」という歌詞がハピアラや今日のこれまでのライブ体験とシンクロして余計に感慨深くなり、音楽と言葉の力の強さを改めて思い知った。
「SHUFFLE HEART BEAT」「君にハピあれ♪」「Happy Music♪」「Direct Drive!」と続くと、この辺からだんだんと日が落ちて辺りが暗くなってきた。いよいよライブも終盤へ突入という流れでHappy Around!最後の曲は「Dig Delight!」。これまでのD4DJのひとつの集大成とも言える今日のライブに、原点とも言える一曲をブツけてくるのは同曲の歌詞になぞらえればまさに「キミ(ディグラー)へのLove Letter」といった所だろう。
■最後の最後までサプライズづくし!小室哲哉とのコラボ楽曲も!
続いては本日のゲストである、Scarlet Canaryの嘉瀬茉奈を演じる小宮有紗が登場し、DJプレイを披露した。スマートフォン向けリズムゲーム「D4DJ Groovy Mix」にて2021年2月より始まったD4 FES. STORYにてMCを務めるキャラクターということもあり、「汚れっちまった悲しみの色 (t+pazolite Remix)」「カレンデュラ」「A lot of life」「round and round」「電乱★カウントダウン (DJ Genki Remix)」「Dig Delight! (4sk Remix)」などグルミク内のRemix音源を中心とした選曲となったが、アニソンDJとしてミックスCDをリリースしている経歴も持つ彼女ならではの安定したプレイはぜひ今後のライブでも聞きたいものだ。
最後にScarlet Canary同様、作中で過去に開催されたD4 FES.に出場した強豪ユニットのLynx Eyesから姫神紗乃を演じるRaychell、高尾灯佳を演じる梅村妃奈子の2人が登場すると、「EZ DO DANCE」「Love again」といった往年の小室哲哉楽曲のカバーを披露。思わず懐かしむコメントの書き込みも見られる中で、Raychellから「実は今日とある方からメッセージを頂いています」とアナウンスがあると、会場のLEDビジョンに小室哲哉氏からのメッセージが映し出され、同氏による書き下ろし楽曲「#ALL FRIENDS」が初披露された。「人と人との繋がりを大切にと言うテーマです。この曲により、また未来へと繋がって行けば幸いです。」というメッセージ通りに、これまでのD4DJプロジェクトのひとつの集大成に相応しいサプライズとなった。
最後に本日の出演者がステージ上に再集結し、ファンへ向けて改めて挨拶をしていく中で、Photon Maidenを代表して紡木がコメントをするとなぜか笑いが起きたりと、微笑ましい雰囲気もありつつ、愛美が「ライブが開催できること自体が奇跡だし、今日こうして皆さんに出会えたことも奇跡なんです。またお会いできる日を楽しみにしています!」とコメントしたように、今日のライブが開催するまでの苦労や葛藤もありつつも、無事に開催してくれたことへの「ありがとう」という気持ちが改めて湧き出てきた。
そんな感情を噛み締めながら、壇上の全員でアニメのEDでもある「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~」を大団円で歌い上げる姿を見ていると、すっかり暗くなってしまった夜空に大輪の花火が打ち上げられ、野外フェスらしいフィナーレを迎えた。先刻、アナウンスがあったようにまだまだ今後も楽しみなイベントが控えているD4DJ。日本を飛び出し世界へ羽ばたくその日が本当にやってくるのかもしれない。そんな予感を感じられるほどに大きな舞台で、作り手の熱量を感じた1日だった。アニメ「D4DJ First Mix」の放送を終え、グルミクもリリースから半年以上が経ち、何度も繰り返すがこの舞台はD4DJにとってひとつの集大成だったように思う。2018年の年末に描かれていた‟Dではじまる新世界”はここでひとつの区切りを迎えたが、正直当時はここまで大きく発展するコンテンツになるとは思ってもいなかった。しかし今、ネクストステージへ向かうD4DJに対してワクワクしている自分がここにいる。D4DJが連れていってくれる新世界をこれからも見届けていきたい。
インタビュー・文:前田勇介 撮影=福岡諒祠・池上夢貢(GEKKO)
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