TVアニメ『プラチナエンド』OPテーマ
はBAND-MAID、EDテーマは宮下遊 入野
自由・小倉唯・石川界人が登壇する先
行上映会開催も決定

10月から放送が始まるTVアニメ『プラチナエンド』のオープニングテーマがBAND-MAIDの「Sense」、エンディングテーマが宮下遊の「降伏論」に決定した。
『プラチナエンド』は、『ジャンプスクエア』(集英社)で連載された大場つぐみ原作・小畑健作画による同名漫画のアニメ化作品。BAND-MAIDによるEDテーマ「Sense」は、本日公開された第2弾PV内で一部解禁されている。また、9月6日(月)には、TVサイズの先行配信がスタートする。
小鳩ミク(BAND-MAID)、宮下遊のコメントは以下の通り。
小鳩ミク(BAND-MAID)
BAND-MAID
毎日のようにさまざまな媒体でジャンプ作品を読んでいる私にとって、BAND-MAIDがこうして関われることは夢のようですっぽ。
そして何より、プラチナエンドはずっと読んでいた作品なので、オープニング主題歌として決まった時は本当に嬉しく光栄に思いましたっぽ。
私達の曲で更にプラチナエンドの世界を盛り上げていきたいと思いますっぽ。
宮下遊
宮下遊
原作の神秘性、絶望から希望へと転じていく様、主人公の心の奥底の芯の強さや、誰しもが本当は持っているであろう優しさ、勇気など、一曲を通して感じられるように意識して歌わせていただきました。
神聖性がありながらもとても力強い、辛くとも、今に、未来に、そして世界に立ち向かえる、そんな楽曲です。
楽曲や詞と融和するように、声の重ね方にも色々な工夫をしているのでそちらにも注目して頂けたらとても嬉しいです。
『プラチナエンド』第2弾PVでは、新規カットとともに、新たに花籠咲(CV:M・A・O)、六階堂七斗(CV:森川智之)、生流奏(CV:石川界人)、ルベル(CV:花江夏樹)、山田美々々(CV:前田佳織里)らのキャラクターボイスも解禁。あわせて公開された第3弾キービジュアルでは、架橋明日と生流奏、六階堂七斗、花籠咲、底谷一の“神候補”5名が勢揃いしている。
また、10月3日(日)に東京・新宿バルト9にて先行上映会が開催されることも決定。上映会では、アニメ1・2話の本編上映に加え、入野自由(架橋明日役)、小倉唯(ナッセ役)、石川界人(生流奏役)のトークショーが予定されている。イベント詳細は、公式サイトを確認しよう。

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