なにわ男子・大西流星「絶叫マシンで
丈君泣いてたで!」【なにわ男子のエ
モ旅/YouTube】

なにわ男子の公式YouTubeチャンネル、1月25日の配信は『7人のエモ旅』の第4弾。今回は、なにわ男子が富士急ハイランドの絶叫マシンに挑戦。あまりの怖さに泣き出すメンバーも現れて抱腹絶倒の面白さだった。嘆く藤原・高橋、はしゃぐ大西「高飛車」に続いて「FUJIYAMA」に乗ることになったメンバーは、罰ゲームの高橋恭平、縄跳び対決第1位の大西流星、そして今回の旅の”キング”西畑大吾に指名された藤原丈一郎の3人だ。“絶叫マシン大好き”な大西は「行ってきまーす!楽しむぞー!」と超ゴキゲン。一方で”絶叫マシンが大の苦手”な藤原と高橋は不満タラタラだ。「ホンマに無理。なんなん?なんでなん?」と嘆く藤原。「なんで俺だけ2回なの…」と高橋。実はこの旅で”罰ゲーム”を執行されている高橋は、直前に「高飛車」にも乗っていたのだ。「お前ば罰ゲームだから仕方ないよ。俺は縄跳び2位だったからな」(藤原)「丈君でも怖いやろ」(高橋)「俺もう見てへんもん」(藤原)。恐怖のあまり饒舌になる藤原と高橋をよそに、大西は「すごい!すごい!気持ちいい~!」と大はしゃぎだ。高橋「お母さん大好き~!」とうとう頂上へ到着。急降下が始まり、固く目を閉じる藤原と高橋。高橋は恐怖のあまり涙声で「お母さ~ん!お母さん大好き~!」と母に愛を叫ぶ。藤原は地上から声援を送るメンバーに「なんやねん!何手振ってんねん、アイツら!こっちの気持ちも知らんでさ!」とキレまくる。その後続く急旋回に、藤原の瞳孔は開きっぱなし。高橋とともに、言葉にならない悲鳴をあげ続けた。大西「丈君泣いてたで!」「めちゃくちゃ楽しかった!」とメンバーの元に戻る大西とは対照的に、藤原と高橋は放心状態だ。道枝に「浮いた?」と聞かれた藤原は「浮くとかレベルちゃうよ。ジグザグに行くから首はもげるわ…!」と恐怖を語る。そして藤原は、絶叫マシンを満喫した大西に「終わったあと丈君泣いてたで!」と暴露された。日ごろクールな高橋や、最年長としてメンバーを引っ張る藤原の恐怖の表情に、ファンは大喜び。「恭平がお母さんに愛伝えるの最高!」「丈君泣いてたの普段とギャップあってかわいい」などのコメントが寄せられた。

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