2022年のAqoursは2大ドームツアーで
元気にカッコよく始動! 『ラブライ
ブ!サンシャイン!! Aqours 6th Lov
eLive! ~KU-RU-KU-RU Rock 'n' Rol
l TOUR~<OCEAN STAGE>』 Day.2レ
ポート

昨年末に二年半ぶりとなる有観客ワンマンライブを無事に開催して、9人揃っての再始動を飾ったAqours。そして2022年の幕開けを飾る6thライブツアーが2月12~13日に愛知県・バンテリンドーム ナゴヤでスタート。これまでのイメージを覆すクールなAqoursの姿も垣間見せて大いに盛り上がったDay.2の様子をレポートでお送りしよう。
二年半ぶりの本格ライブツアーでもAqoursの輝きはますますまぶしく!
『ラブライブ!サンシャイン!! Aqours 6th LoveLive! ~KU-RU-KU-RU Rock 'n' Roll TOUR~<OCEAN STAGE>』 ビジュアル
新型コロナ禍に伴う緊急事態宣言などの影響を被り、2019年後半から2年以上もファンを前にしてのライブを開催できなかったAqours。だが2021年末の『ラブライブ!サンシャイン!! Aqours EXTRA LoveLive! ~DREAMY CONCERT 2021~』を皮切りにいよいよ有観客ライブを再開。今回もまん延防止等重点措置に伴う感染対策を講じて、無事にバンテリンドーム ナゴヤで開催されることとなった。
さざ波の音が響き海を思わせるブルーのライティングに染まるドーム内には、ホーム側のメインステージからランウェイが伸びグラウンド中央とセンター付近にもステージが設えられている。そしてロックのメロディが鳴り響くと、スクリーンには今回のライブ用の新コスチュームをまとったAqoursの面々の紹介が映し出され、その度に場内がイメージカラーのコンサートライトの輝きで満たされる…そんないつものAqoursのライブの日々が、ついに戻ってきたというファンの嬉しさが込められているかの様に。
01. KU-RU-KU-RU Cruller!/Aqours
オープニングを飾るのは、今回のライブツアーのテーマソングでもある新曲「KU-RU-KU-RU Cruller!」。新コスチュームに身を包んだAqoursの9人が、またファンのみんなの前で唄える喜びとシンクロした様なリリックを、学年ごとに分かれてのハーモニーを重ねながらポップに紡いでいく。そしてドーム内の上空には、アニメPVにも登場する巨大なドラゴン「くるるん」のバルーンも登場。キャストのパフォーマンスだけでなく、場内の空間そのものもアニメとシンクロしながら、いよいよ始まるライブへの期待感を盛り上げた。
02. Hop? Stop? Nonstop!/Aqours
スクリーンには劇場版のスペイン広場でパフォーマンスに挑むAqoursの姿が映し出される。
「名古屋のみんな、いくよー!」
そんな伊波杏樹(高海千歌役)のかけ声と共にスタートしたのは、劇場版の同シーンで流された「Hop? Stop? Nonstop!」。劇中で広場の外国人達の目を奪った歌とダンスを見事なシンクロで再現し、後半では9人全員がメインステージ全体へと大きく広がり、ドームまで足を運んでくれたファンの間近で熱い歌声を送り届けた。
オープニングの二曲を歌い終えたところでのMCタイムでは、色々と大変な状況下でナゴヤドームにまで足を運んでくれたファンや配信で応援してくれているファンへの感謝の言葉が贈られた。そして2017年の2ndツアー以来となる名古屋でのライブということで感慨に耽る一幕も。
そして自己紹介タイムでは降幡 愛(黒澤ルビィ役)の「10人目のみなさんもがんばルビィ!」を皮切りに、高槻かなこ(国木田花丸役)は「名古屋ー、未来だぎゃあ」と名古屋弁バージョンの挨拶を披露したり、伊波杏樹(高海千歌役)はいつもはコンサートライトを振って応えてもらう「カンカン、ミカン!」コールをクラップでやってもらうなどして盛り上がる。そして小宮有紗(黒澤ダイヤ役)がお約束の「ブッブーですわ!」を宙空を舞うくるるんに向けると、それに応える様にくるるんがステージに向いてステージの9人も場内も偶然のサプライズに湧き上がった。そして空気も暖まったところで再びライブがスタートする。
03. DREAMY COLOR/Aqours
ブルーのライティングがランウェイをブルーに染める中、Aqoursのメンバーによる実写PVも話題となった「DREAMY COLOR」がスタート。全員でランウェイを歩み、ファンのコンサートライトを振っての声援に応えながら歌を紡ぎ、アリーナ中央のステージでそろってのパフォーマンスを見せる。
さらに奥へと続くランウェイ上に並んで唄い、そしてラストは一番奥のステージとアリーナを縦断しながら、これから始まる新しい自分達の道への期待を情感たっぷりに唄い上げていった。
ファンには嬉しいトリオ&デュオの初披露ナンバーが続々と!
04. 夢で夜空を照らしたい/高海千歌、桜内梨子、渡辺 曜、津島善子、国木田花丸、黒澤ルビィ
「DREAMY COLOR」が終わった後に場内は暗転し、再びライトに照らし出されたステージにいたのは1年・2年組の6人のみ。そして始まったのは、国内ライブでの披露は1stライブから5年ぶりとなる「夢で夜空を照らしたい」。劇中でも3年組が合流前のAqoursが唄った印象深い曲を久々にライブで見られたとあって、場内・配信双方でファンも盛り上がる。そして劇中での夜空へ昇るスカイランタンを再現する様に、ファンのコンサートライトはまばゆいオレンジ一色に染まり、スクリーンに映し出されたアニメ1期6話のシーンとシンクロして、場内が沼津の海辺へと繋がっていった。
05. 少女以上の恋がしたい/高海千歌、桜内梨子、渡辺 曜
前曲の終わりと共に静かにステージが闇に包まれ、今度は2年生組がステージに残り、三人バージョンでの「少女以上の恋がしたい」がスタート。ゴンドラに乗り込んだ三人はアリーナを周回しながらファンの声援に一所懸命に手を振って応え、ちょっと刺激的な恋の歌をハーモニーを重ねながら熱唱した。
06. 涙が雪になる前に/松浦果南、小原鞠莉 07. キモチもユメも一緒だね!/国木田花丸、黒澤ルビィ 08. Misty Frosty Love/桜内梨子、渡辺 曜 09. Party! Party! PaPaPaParty!/高海千歌、黒澤ダイヤ、津島善子
再び場内が暗転し、ライティングがアリーナステージを照らし出すと、そこには黒基調の衣装をまとった諏訪ななか(松浦果南役)と鈴木愛奈(小原鞠莉役)の姿が。それを皮切りにスタートしたのは、2020年末に開催された配信ライブ『ラブライブ!サンシャイン!! Aqours COUNTDOWN LoveLive! ~WHITE ISLAND~』で初お披露目された、ファン投票によるメンバー内デュオ&トリオによるライブパフォーマンスの数々。オンラインでしかファンに届けられなかったステージを、いよいよライブでファンに届けられたのだ。
全員がこの曲限定のオリジナル衣装をまとい、果南と鞠莉の対立と和解、花丸とルビィの友情、梨子と曜のすれ違う想いなどを、キャストが本編映像とシンクロさせながら歌と共に演じてファンの気持ちをエモーショナルに盛り上げていく。
そしてラストの「Party! Party! PaPaPaParty!」では、この日だからこそできたバレンタインデー絡みの千歌・ダイヤ・善子の掛け合いを交えながら、大きなハート型チョコレートのパッケージとスクリーンにファンへのメッセージを映し出して、一年越しにファンへと生で届けられたデュオ&トリオステージを締めくくった。
クールでオトナな「黒」のAqoursがドームに降臨!
今回の幕間を飾ったのは恒例のアニメではなく、タイポグラフィの映像と共に送られるAqoursのアレンジナンバーメドレー。激しいロックのメロディで奏でられる「君のこころは輝いてるかい?」「HAPPY PARTY TRAIN」や、アコースティックギターのメロディで送る「恋になりたいAQUARIUM」など、オリジナルとは違った聴き応えのナンバーに休憩中のファンもコンサートライトを輝かせながら聴き入り、「HAPPY PARTY TRAIN」ではライブの時と同様に場内がグリーンの輝きで染め上げられていった。
10. Aqours Pirates Desire/Aqours
スペシャルメドレーが終わると、重々しいメロディと共に黒いAqoursの海賊旗を手にした9人が登場。それぞれがデザインの異なる黒とピンクを基調としたアダルトなコーディネートの衣装をまとい、まるでファッションショーのような雰囲気となったステージ上で始まったのは、海賊となって欲しいものを諦めず奪い取れというダークな雰囲気が魅力のナンバー「Aqours Pirates Desire」。
海賊旗を掲げながらの切れ味鋭いダンスとボーカル、そしてクライマックスでは巨大な海賊旗を手にした斉藤朱夏(渡辺 曜役)が、それを力強く振り回しながらのダンスパフォーマンスを決めてみせて、会場のファンは興奮のままにコンサートライトを振り、配信のファンは絶賛のツイート送って、その見事なステージに声なき大歓声を送った。
11. Daydream Warrior/Aqours 12. 君の瞳を巡る冒険/Aqours
ブルーのライティングとレーザーが飛び交う中で始まったのは、Aqoursの曲では数少ないEDMナンバーの「Daydream Warrior」。攻撃的なリリックと激しいダンスが絡み合うパフォーマンスが黒のコーディネートで繰り広げられる。
続いてステージ上のAqoursを赤いライティングが染め上げる中で「君の瞳を巡る冒険」がスタート。こちらも衣装のイメージのせいかいつものライブで唄われる時よりも情感が強調され、途中で降幡 愛(黒澤ルビィ役)を高槻かなこ(国木田花丸役)が後ろから抱き寄せるシーンでは配信で見ているファンからはどよめきにも似たリアクションのツイートで盛り上がり、新しいAqoursの一面を垣間見せる様なクールなイメージに彩られたステージが繰り広げられた。
曲を終えてのMCパートではいつものAqoursのノリに戻り、このパートでの衣装は大人カッコイイイメージでコーディネートしたという説明と共に、恒例のクルクル回転で衣装をファンに披露してみせた。
13. 恋になりたいAQUARIUM/Aqours 14. WATER BLUE NEW WORLD/Aqours
MCを終えると黒のコスチュームのままで「恋になりたいAQUARIUM」「WATER BLUE NEW WORLD」の定番ナンバーを連続で披露。アニメPVとのシンクロパフォーマンスもいつもと変わらぬ見事さだが、大人びたイメージの衣装ということもあってか大人になったメンバー達が久々に集まってあの頃と同じようにライブをやっている……デビュー6周年イヤーということも重なって、そんな今までと違うイメージが楽しめるパートとなった。
見慣れてるけど新しいキラメキの衣装でライブもラストスパートへ!
二度目の幕間スペシャルメドレーでは「未体験HORIZON」と「KU-RU-KU-RU Cruller!」のロックアレンジと、「ユメ語るよりユメ歌おう」のマーチアレンジの三曲が流れ、いよいよライブもクライマックスへと突入する。
15. 青空Jumping Heart/Aqours
Aqoursのライブの大定番ナンバー「青空Jumping Heart」からライブの終盤戦がスタート。9人はおなじみの衣装に着替えての登場…と思いきや、いつも以上にライティングを浴びてキラキラと輝いている!
今回の「青空Jumping Heart」衣装はデザイン自体は変わらないモノの、ラメ生地をふんだんに使った完全新作のリニューアル版。予想外のサプライズにファンのテンションも上がる中、それに応えるようにAqoursのパフォーマンスも盛り上がっていく。曲の後半はランウェイを進んでファンの声援に応えながら歌い続け、アリーナ中央でダンスからの決めポーズを見事に決めて、2022年バージョンの「青空Jumping Heart」をファンの目に焼き付けて見せた。
16. 冒険Type A, B, C!!/Aqours
前曲からのテンションを受け継ぐように、そのままステージは「冒険Type A, B, C!!」へと突入。歌いながら奥のステージまでランウェイを進むと、全員が3台のゴンドラに乗り込んでファンの間近まで近づいて声援に応える。そしてクライマックスではアリーナ奥でゴンドラが繋がってステージとなり、今年の新たな冒険へファンと共に飛び込もうという想いを込めたパフォーマンスで締めくくった。
17. Aqours☆HEROES/Aqours
ゴンドラに乗ったまま再びアリーナを周回しながら、ライブでは久々となる「Aqours☆HEROES」をファンの声援に応えながら9人が熱唱。デビュー当時から追いかけていたファンにとっては思い出深い曲だけに、合いの手の「ヘイヘイ!」パートではファンもリズムに合わせてコンサートライトを振り上げて、会場全体が一体となる盛り上がりとなった。
ステージに戻ってのMCでは、リニューアルされた「青空Jumping Heart」衣装の紹介や幕間のアレンジバージョン楽曲の感想、そして「Aqours☆HEROES」の時に担当パートがダイヤの部分でずれたのは誰のせいかと犯人捜しで盛り上がる。そしていよいよライブもラスト2曲ということが告げられると、ファンはコンサートライトで「✕」を作って終わってほしくない気持ちをアピールする中、名残惜しいながらもラストに向けてライブが走り出す。
18. 涙✕/Aqours
ラストを飾る一曲目は、昨年10月発売の『ラブライブ!サンシャイン!! Aqours CHRONICLE (2018~2020)』に収録された新曲「涙✕(なみだじゃない)」。過ぎ去る思い出の日々を惜しみながらも、次の夢が待つ明日に踏み出そうという想いを情感たっぷりに唄い上げていく。新型コロナ禍というやむを得ぬ事情ゆえに二年半もお互いに会えなかった日々を振り返りながら、このライブから新しいAqoursとの日々を紡いでほしいという想いがこもったステージとなった。
19. MIRAI TICKET/Aqours
「みんなー、一緒に輝こうー!!」
そんな伊波杏樹のメッセージと共に紡がれたラストナンバーは「MIRAI TICKET」。アニメ第1期最終回でAqoursが名古屋で開催された東海地区大会で披露して、全国大会出場を決めた思い出のナンバーだけに、このライブのラストを飾るのにこれ以上ない一曲だ。
スクリーンに映し出された本編映像とシンクロしながら繰り広げられるパフォーマンスと、それに応えて全力でコンサートライトを振る客席の輝きがシームレスに繋がって、場内は劇中の東海地区予選会場と化していた。
そんな場内を埋めるファンの想いに応える様に9人はランウェイを走りながら唄い、メインステージに集まったところでしばし場内が無音に包まれる……そして「ラララ・ラーララー」のハーモニーと共に歌は終わり、場内が大きな拍手に包まれる中、Aqoursの姿は暗闇へと消えていった。
ファンが生み出した9色の虹がAqoursを再び迎え入れ、夢は次なるステージへ……
スクリーンにはライブロゴが映し出され、ランウェイが海を思わせる青のライティングに染まる中、場内にはアンコールを求めるファンのクラップが響き渡る。そして客席がアリーナからスタンドにかけて9人それぞれのイメージカラーの輝きで規則正しく染められ、会場全体が虹が生まれていった。
そんな虹の輝きに導かれる様にステージにはライブTシャツ姿の9人が登場し、アンコールステージの幕が上がった。
EN1.not ALONE not HITORI/Aqours
アンコールの一曲目は、ラジオの受け手と送り手が電波を通して一緒に繋がる気持ちを唄った「not ALONE not HITORI」。オンライン配信でしかファンに会えない日々が二年半も続いたAqoursからの、それでもファンのみんなを忘れたことはなかった、そしてこうして再びライブで会える様になって嬉しいという想い。それを会場と配信の全てのファンへと送り届ける様に唄い上げ、ラストは全員が並んで手を繋ぎながらステージを締めくくった。
「泣かずに唄えましたー!」
そんな降幡 愛の叫びと共にアンコールMCがスタート。Day.1では場内に作られた虹の輝きに感動して、唄っている最中に泣いてしまったのだ。
そして最後の挨拶を兼ねたトークでは、「MIRAI TICKET」を名古屋で唄ってアニメ1期最終回を再現できた嬉しさや、<OCEAN STAGE>というタイトルにちなんで海に関係する歌でセットリストを組んだことへのこだわりなどが語られる。さらに斉藤朱夏は「Aqours Pirates Desire」でのフラッグアクションが本物だったことを証明できたとアピールし、逢田梨香子からは3月5~6日に埼玉県・メットライフドームで開催の<SUNNY STAGE>のセットリストはかなり変わるので来ないとソンかも?と次のライブへの期待が語られた。
さらに、こうしてライブの空間にいられる幸せを実感したと語り、健康に気をつけてまた次のライブで会おうというメッセージと、今日来てくれた&配信で見てくれたことへのお礼を述べて、いよいよ最後のナンバーが始まった。
EN2. SUKI for you, DREAM for you!/Aqours
「まだまだ盛り上がっていけますかー?」
アリーナとスタンドそれぞれにゲキを飛ばし、コンサートライトで美しい虹を作ってくれたファンのみんなに「最後は好きな色で!」と語りかけて、めいめいに「ありがとう!」の言葉をファンに送りながらステージの各所に散っていく9人。
「みんなー! 大好きー!」
そんな伊波の心からの叫びを合図に始まったのは、このライブツアーのテーマソングとも言うべき「SUKI for you, DREAM for you!」。好きって気持ちを分かち合って、みんなで最高のステージで盛り上がって楽しもうというAqoursからのメッセージを、軽快なロックのメロディーと共にステージを飛び回りながら、ファンへの感謝を込めて唄い紡いでいく。ファンもそれに応えて各々好きな色でコンサートライトを輝かせて、場内を極彩色の輝きで埋め尽くしていった。
最高潮の盛り上がりと共にいよいよライブも終演となった。言い足りないくらいに何度も「ありがとう」の言葉を9人それぞれが客席へと送り、メインステージに集まった所で「行くわよリトルデーモン達!」「OK! レッツゴー!」と左右の端にいた小林愛香と鈴木愛奈に導かれて場内両サイドに挨拶と一礼。そして最後はアリーナ中央に全員で走っていき、全員で手を繋ぎながら伊波杏樹の挨拶でライブを締めくくった。
「名古屋の皆さん、本当に本当にありがとうございました! SUNNY STAGEでまた会いましょう!」
二年半という雌伏の時を経て、磨き上げたパワーを爆発させた様な熱いライブとなった『ラブライブ!サンシャイン!! Aqours 6th LoveLive! ~KU-RU-KU-RU Rock 'n' Roll TOUR~<OCEAN STAGE>』。この日の模様は2月22日よりアーカイブ配信されるので、ぜひAqoursからの元気をもらって、まったく違った形となりそうな次なるAqoursのRock'n'rollステージへの期待を高めてほしい。
取材・文=斉藤直樹

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