佐藤拓也&熊谷健太郎先生によるエア
“よしよし”も!“大人の癒しコンテ
ンツ”『よしまほ』こぐま組特別イベ
ントレポート

幼児ライフを疑似体験する“大人の癒しコンテンツ”『よしまほ』の特別イベント、「きらめきひよこっこ園“特別行事”こぐま組」が都内某所で開催され、佐藤拓也(サナ先生)、熊谷健太郎(ジュン先生)が登場しました!『よしまほ』は、「私だって優しい言葉をかけられ、癒されたい。幼児は合法的に甘えられていいなぁ!」という妄想に走るほど毎日仕事に忙殺される生活を送っていたアナタが、雑貨屋で「青色おしゃぶり」を購入するることで、気がつくと異世界に5歳児の姿で転生!異世界の保育園「きらめきひよこっこ園」でイケメン保育師が使う「よしよしの魔法」で癒される幼児ライフが待っていた! といういつも頑張っているアナタを癒すために存在する作品です。この「よしよしの魔法」はダミーヘッドマイクで収録され、様々な場面で癒やしてくれる作品となっており、その魔法を使う保育師たちには、熊谷健太郎、佐藤拓也、斉藤壮馬増田俊樹土岐隼一、新垣樽助、西山宏太朗ランズベリー・アーサーと、そうそうたる豪華声優陣がキャスティングされています。今回のイベントは、WEBくじの当選者のみが参加できる「きらめきひよこっこ園“特別行事”こぐま組」になります!公式サイト:https://yoshimaho.com/公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCoVjjN–B8_k4rSr_sebN-w同イベントは、参加園児のみなさんの登園確認でスタート。事前に園児のみなさんには先生に呼んでもらいたい名前を決めてもらい、その場で熊谷さん、佐藤さんが、先生として会場にいる園児のみなさんの名前を呼びました。生のイケボは、録音とはまた違う魅力!そして楽しい質問&回答コーナーや、先生たちによる絵本/童話朗読「シンデレラ」をじっくり堪能する時間などを経て、参加型レクリエーション「ねんどクイズ」も開催。ここでは、粘土を使って先生たちがお題に沿った作品を製作して、園児のみなさん全員が作品お題をフリップで回答するというもの。先生たちは個性的な(?)作品の数々を繰り出して、大いに盛り上がりました!あっという間に迎えたエンディングで佐藤さんは「車に気をつけて…と最後は現実に帰ってください!」と笑いを誘うと、熊谷さんは「魔法はいつか閉じるもの。でもYouTubeにはよしよし魔法があるので、本当に辛くなったら先に観ようね!」と温かく優しいメッセージ。最後は会場全員へのよしよしで幕を閉じました。コロナ禍のため、園児のみなさんは声を出せなかったのですが、推しへの熱量が伝わるイベントでした!『よしまほ』原作:よしまほプロジェクトキャラクターデザイン:那多ここね(「クールドジ男子(スクウェア・エニックス刊)」)脚本:高林ユーキ(『映画K4カンパニー』『憂国のモリアーティ』)製作:よしまほプロジェクト(DLE、MASH、ABCフロンティア、helo)(c) よしまほプロジェクト2021<あらすじ>毎日の生活に疲れきっていて、癒しを求めていたアナタ。自分だって優しく褒められたい、癒されたい。「幼児は合法的に甘えられていいなぁ…」なんて現実逃避をしていた。そんなある日、雑貨屋で購入した『青色おしゃぶり』を口にくわえると、謎の光に包まれ5歳児の姿で異世界に転生してしまう!――転生した先は、魔法使い“保育師”が『よしよしの魔法』を使って育児をする世界『チャイルドチューン』――アナタはプリスクール『きらめきひよこっこ園(通称:きらひよ園)』に通い始めるが、きらひよ園は入園者減のため閉園の危機に追い詰められていた。「チャイルドチューンには数十年に一度、青色おしゃぶりを持った子どもが現れる。その子どもを擁するプリスクールはさらなる飛躍をする」…という伝承があり、5歳児のアナタは園長先生から保育師のよしよし魔法のスキルを引き出すために「よしよし魔法をたくさん受けて欲しい」と頼まれるのだった。(執筆・撮影/takashi.tokita_tokyo)https://www.instagram.com/takashi.tokita_tokyo/(c) よしまほプロジェクト2021

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