陣内、心霊話に「少女漫画みたいに言
うな」【陣内智則のネタジン】

2月26日(土)芸人の陣内智則が自身のYouTubeチャンネル「陣内智則のネタジン」を更新。2月19日に撮影した「デニ怖コラボ」で廃校に行った陣内と芸人デニス植野行雄、松下宣夫。その時の映像を見ながら、霊視芸人シークエンスはやともを招き徹底検証を行った。シークエンスはやとも、陣内に大ダメージを与えるデニ怖コラボで不可解なことが立て続けに起こったという陣内。バスケットボールが突然落下したり、音楽室のシンバルが崩れ落ちるなど普通では考えられないことが多数出現。もやもやしたままでは終われない、ということでシークエンスはやともをゲストに呼び霊視をしてもらうこととなった。「ニノさん(二宮和也の冠番組)」で初めてシークエンスはやともと共演したという陣内。番組内で霊視をしたシークエンスはやともは、二宮のことは褒め倒していたようだが、肝心の陣内には「自意識過剰」「別れた女性に見下されている」と散々な言いよう。さすがの陣内も傷ついていた。シークエンスはやともの生い立ち「いつから霊視できるようになったの?」という陣内の質問に対し「小学3年生から」とシークエンスはやとも。子どもの頃住んでいた団地の手前の高層マンションに怖い人が住んでいたらしく、ある日なんと「事件現場」に遭遇してしまったのだ。片方の頭には包丁が刺さっており、もう1人は後ろから登場。その人を追いかけ包丁で滅多刺しにする場面を目撃してしまったらしい。現場を見てしまったせいか夜はあまり眠れらかったシークエンスはやとも。起きたら殺された人物が後ろに立っており、そこから幽霊が見えるようになったんだそう。「お父さんもめちゃくちゃ視えるんですよね」と植野。なんと幽霊が視えるのは遺伝だったようでシークエンスはやともの父親も幽霊を視る力があるのだ。幽霊と共同生活をしていたある日、父親から「後ろのそれ自分で取れないのか」と言われたシークエンスはやとも。そこで初めて父親も幽霊が視えることを知り、自分で追い払うことが出来なかったシークエンスはやともは父親に追い払ってもらったという。「そこから僕と父の幽霊ライフがはじまった」と楽しそうに語るシークエンスはやとも。これには陣内も「少女漫画みたいに言うな!」と激しいツッコミを入れた。

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