Eve、映画『バブル』OP主題歌「Bubble feat.Uta」映画の最新映像と共鳴するMV公開!

Eve、映画『バブル』OP主題歌「Bubble feat.Uta」映画の最新映像と共鳴するMV公開!

Eve、映画『バブル』OP主題歌「Bubb
le feat.Uta」映画の最新映像と共鳴
するMV公開!

Eve、映画『バブル』OP主題歌「Bubble feat.Uta」MV公開!

Eveが映画『バブル』OP主題歌として書き下ろしした新曲「Bubble feat.Uta」のMusic Videoを自身のYouTubeオフィシャルチャンネルにて公開した。
Eve「廻廻奇譚」歌詞の意味は?負の連鎖に立ち向かう主人公に惹かれずにはいられない
https://utaten.com/specialArticle/index/5846
Eveのオープニング主題歌「Bubble feat.Uta」は、日本が世界に誇るクリエイターと「SPY×FAMILY」のWITSTUDIOが世に放つ『バブル』の壮大なストーリーの幕開けを高らかに鳴らす、唯一無二の楽曲だ。
Eveにしか表現できない、〈アニメーションと音楽の融合〉によるカタルシスにより、視覚だけではなく、聴覚で観る者は感情を揺さぶられる。
この度、解禁となった「Bubble feat.Uta」Music Video、降泡現象に見舞われる東京、ライフラインが絶たれ重力が崩壊した東京を背景に、静かな盛り上りをみせるイントロが本作の壮大な世界観を予感させる本映像。
幼いころから特殊な聴覚を持つヒビキと、そんなヒビキの前に現れたウタ、不安が渦巻くなか明日を迎えるため必死に生きる若者たちの背中を押す歌詞に導かれながらバトルクールに興じる姿は、立ち止まることを知らない彼らの叫びが詞となり音となり、この世界を鳴らしている。
そして、フィーチャリングに迎え入れられた“りりあ。”が歌い上げる歌詞にも注目だ。ヒビキに触れたくても触れられないという、愛する人に触れることができない悲しみ、二人を導く歌を歌い続けるという想いが心を動かす歌詞となっており、二人だけにしか聞こえない音により心を通じさせるヒビキとウタの何でもない日常が愛おしく描かれている。
惹かれ合う二人に抗うことができない運命が迫る中、それでも共に跳ぼうとするヒビキとウタ。
二人ならどんな世界も超えていけると思わせるヒビキとウタのお互いを想う気持ちと、共に戦う仲間たちの姿が胸を熱くさせ、スクリーンに向かって思わず叫びたくなるクライマックスとなっている。
そして、涙を流すヒビキの姿で幕を閉じる本映像。ヒビキとウタの運命の行方に期待せずにはいられない仕上がりだ。MVの監督を務めたのは、Netflixにて世界配信しているEveの概念に迫る音楽映画『Adam by Eve: A Live in Animation』や、Eve「僕らまだアンダーグラウンド」など数々の作品を手掛けた” 依田伸隆”が担当。
『バブル』の世界で生きるヒビキやウタ、若者たちの想いをそのまま歌詞に宿した「Bubble feat.Uta」。
映像とのシンクロはもちろん、とてつもないパワーを宿し、繊細で美しく彩られた映像と共鳴するかのように奏でられるメロディーと詞が、感情を極限にまで高ぶらせる。
まさにEveにしかできない芸当だ。
映像と音楽の共鳴。是非この感動を体感していただきたい。
▲Bubble feat.Uta」MV
リリース情報
Digital Single「Bubble feat.Uta」
◆「Bubble feat.Uta」
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■Eve「Bubble feat.Uta」
▷特設サイト

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