【乃木坂46】選抜の常連組?岩本蓮加
の現在に至るまで

 4月に乃木坂46の岩本蓮加が主演を務める映画「世の中にたえて桜のなかりせば」が公開された。しかし、乃木坂46のファンの間では認識されているが、世間では岩本蓮加はあまり知られていない。そこで、岩本蓮加をご紹介。岩本蓮加とは? 乃木坂46、3期生の岩本蓮加は2004年2月2日生まれの18才であり、身長は157㎝、血液型はB型である。岩本蓮加は2016年の『乃木坂46第3期メンバーオーディション』に合格し、乃木坂46の3期生として加入した。この当時、岩本蓮加は12才であり、乃木坂46の最年少メンバーであった。特技はギターや新体操が得意であり、乃木坂工事中でも特技として披露している。乃木坂46の推しメンは齋藤飛鳥であり、今でもその思いは変わっていないと本人はテレビや雑誌等で述べている。人柄としては、明るいが、少しクールな一面があるメンバーであり、最年少には見えないような顔立ちをしており、そのギャップに惚れるファンも多い。ちなみにサイリウムカラーは赤色とピンクである。乃木坂46としての岩本蓮花 20枚目シングル『シンクロニシティ』に収録されている3期生楽曲の『トキトキメキメキ』ではセンターを務めている。また、2018年7月発売の21枚目シングル『ジコチューで行こう!』で初選抜され、更に2列目のポジションとして初選抜されている。その後は『SingOut!』や元乃木坂46の白石麻衣の卒業シングルである『しあわせの保護色』などで選抜入りし、現在は選抜の常連組となっている。ちなみに、選抜回数は7回であり、21枚目シングル以外は3列目での選抜経験となっている。 現在の岩本蓮加 現在は2022年4月に公開された『世の中にたえて桜のなかりせば」で初出演ながら初主演を務め活躍をしている。実は以前、乃木坂工事中の収録の際に岩本蓮加は乃木坂メンバーの中で一番運勢が良く、18歳ごろが最高潮であるという占い結果であった。まさに今現在、映画の主演を務めるなどの活躍をしており、ファンの間では次期センターが期待されている。加入当初は12歳であり、乃木坂46の最年少メンバーであったが、現在は4期生や5期生の加入により最年少ではなくなったが、乃木坂46全体の年齢層で考えると、まだまだ年下のメンバーであるため、今後の活躍に期待していきたい。(個人の見解を含みます)

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