舞台『漆黒天 -始の語り-』出演の注
目キャスト 加藤大悟、安田桃太郎の
キャラクタービジュアル解禁

映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ✕ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』(主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一) & 舞台『漆黒天 –始の語り-』(主演:荒木宏文、作・演出:末満健一)。
このたび舞台『漆黒天 –始の語り-』に出演する加藤大悟と安田桃太郎のキャラクタービジュアルと役名が解禁となった。
加藤大悟 (真嶌千蛇) 
安田桃太郎 (座頭の來)
本作にて、悪事の限りを尽くしていたと言われている<日陰党(ひかげとう)>の一員、真嶌千蛇(ましま ちだ)を演じるのは、加藤大悟。本作ではじめて原作のないオリジナル作品に挑戦することになる。
また、真嶌千蛇と同じく日陰党の一員で、盲目の剣豪、座頭の來(ざとうのらい)を演じるのは、安田桃太郎。繰り出す殺陣、アクションに注目だ。
本作の世界観を思い起こす、「漆黒」の中に浮かび上がる加藤と安田。力強い眼差しと表情から、彼らの光と闇が感じられ、他のキャラクターたちとどのように交わっていくのか、ますます本作への想像と期待が膨らむ。
舞台『漆黒天 –始の語り-』は、タイトルが意味する通り、映画『漆黒天 –終の語り-』の前日譚となる。記憶を失くした男・名無しがどう日陰党に絡んでくるのか、名無しは一体何者なのか。映画と舞台を連動させるプロジェクト【ムビ✕ステ】ならではの展開と仕掛けに期待したい。

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