BEAT CRUSADERSライヴ写真_1

BEAT CRUSADERSライヴ写真_1

AC/DCトリビュート・イベント、トリ
ビュート・アルバムに参加したアーテ
ィストが集結

3月31日(月)新宿LOFT、4月1日(火)SHIBUYA-AXの2日間にわたって、BEAT CRUSADERS主催の『AC/DC トリビュート・ライヴ殺人事件』が開催された。
このイベントの出演者は、先月3月26日(水)にリリースされ話題となったAC/DCカヴァー・トリビュート・アルバム『THUNDER TRACKS』に参加したアーティストで、1日目は BEAT CRUSADERS、BLEACH、ELECTRIC EEL SHOCK、Fed MUSIC、SENSHO1500、少年ナイフ、TUCKER。2日目はBEAT CRUSADERS、キャプテンストライダム、RAZORS EDGE、SCOOBIE DO、SENSHO1500、さらにスペシャル・セッション・ゲストとして斉藤和義と、様々なアーティストが集結し、最高のロックンロールを生み出したAC/DCのアイコン=アンガス・ヤングの誕生日(3月31日)を最高のトリビュートでもって祝うかたちとなった。
斉藤和義は『THUNDER TRACKS』内で英語詞でカヴァーしている「HELLS BELLS」の日本語でのカヴァーを披露し、会場をおおいに盛り上げ、また、その日のトリを飾ったBEAT CRUSADERSもライヴ終了後も観客の冷めない熱気と声援に応えて2度にわたるアンコールを行った。

※イベントのタイトル『AC/DC トリビュート・ライヴ殺人事件』は78年リリースされたAC/DCの最強のライヴ・アルバム『IF YOU WANT BLOOD(YOU’VE GOT IT)』の邦題『ギター殺人事件』から引用したもの。

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